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奥の細道句抄絵より あかあかと日は雑面もあきの風 |
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小野竹喬 |
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135,000円 |
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| 技法 |
木版画 |
| サイズ |
画寸(cm) |
(縦) 27.7 (横) 41 |
| ED |
250 |
| 作品状態 |
良好 |
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1889年 岡山県笠岡市に生まれる。本名は英吉。 1903年 京都にて竹内栖鳳に師事する。 1909年 京都市立絵画専門学校別科に入学。 1916年 第10回文展に「島二作」を出品し特選。 1918年 村上華岳、土田麦僊らと国画創作協会を設立。第1回展に「波切村」を出品。 1921年 土田麦僊らとともに渡欧、パリにて越年。 1928年 第7回国展に「冬日帖」を出品。国画創作協会解散。 1936年 新文展審査員に任命される。 1938年 社団法人日展の発足にあたり、常務理事となる。 1947年 日本芸術院会員となる。 1950年 京都市立美術大学教授に就任。 1968年 文化功労者に顕彰される。 1976年 文化勲章受章。 1979年 死去。享年89歳。 |
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