1947年 10月 京都市五条坂に生まれる 1970年 3月 龍谷大学文学部史学科卒業 1971年 4月 父、清水卯一に師事 1972年 9月 第19回日本伝統工芸展に初入選、以後入選を重ねる 1973年 6月 第2回日本工芸会近畿支部展に出品し「近畿支部長賞」を受賞 1975年 9月 日本工芸会正会員に推さる 1977年 6月 第6回日本工芸会近畿支部展で「日経奨励賞」を受賞 以後 第7回、8回展に「日経奨励賞」を連続受賞 1981年 5月 第10回日本工芸会近畿支部展で「松下賞」受賞 1982年 5月 日本工芸会近畿支部展特待に推さる 1987年 4月 日本工芸会近畿支部展鑑査委員 1991年 6月 龍谷大学校友会より「龍谷奨励賞」受賞 1992年 4月 「京都工芸の新世代」展に出品 1994年 4月 「藍釉銀彩亀遊文大鉢」を京都府に収蔵される 1999年 11月 「鉄絵亀遊文掛分扁壷」が駐日フランス大使館に収蔵される 2000年 10月 「ろくろとともに三十年清水保孝陶展」を東京日本橋三越本店 にて開催する 2002年 5月 (杜)日本工芸会理事 就任 2005年 作陶35周年記念展 高島屋(京都、名古屋、大阪)
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